インプラント治療の外科的手術は基本的に自費診療になります。症状によって金額は変動します。
| インプラント用CT撮影(片顎) |
11,000円(税込) |
| 静脈内鎮静法B(ドルミカム) |
27,500円(税込) |
| フェクスチャー(インプラント) |
242,000円(税込) |
| セラミック冠(冠+アパットメント) |
143,000円(税込) |
| GBR(組織再生誘導療法)A |
77,000円(税込) |
| GBR(組織再生誘導療法)B |
154,000円(税込) |
| サイナスリフト ラテラルウィンドウテクニック(上顎洞底挙上術) |
220,000円(税込) |
| ソケットリフト オステオトームテクニック(上顎洞底挙上術) |
77,000円(税込) |
| スプリットクレスト(歯槽骨頂分割術) |
77,000円(税込) |
| ベニア、オンレイグラフト(ブロック骨移植) |
220,000円(税込) |
インプラント治療に伴うデメリット・リスクについて
インプラント治療は顎の骨にインプラントを埋入する外科的手術が必要となります。骨が薄い方や高さが足りない方のための骨造成を行う場合があります。インプラント治療はブリッジや入れ歯に比べると、やはり体の負担は大きくなります。そのため、重度の全身疾患をお持ちの方は、治療をお断りする場合があります。また、インプラント治療後は歯周病のような「インプラント周囲炎」の病気になる場合もあります。インプラントを長持ちさせる為にも定期的な検診が必要となります。